雷雲はライダーを追いかけてはいない >

雷雲はライダーを追いかけてはいない

「幻」のこと嫌いかな?好きかな?さまざま感じ方があるかもわかんないけど、さほど悪いものではない気がする、「少年」。そうだよね?
写真

月が見える祝日の早朝にシャワーを

子供とのふれあいをすると、娘はめっちゃ好感をもってくれる。
生後、1年までは、会社の仕事がすごく大わらわで、見ることがほとんどなかったため、たまたまふれあっても泣かれていた。
実の親なんだけどとやるせない心もちだったが、仕事の業務が激職だからと割り切らずに、何かにつけ、休みの日にお散歩に連れていくらようにした、抱えても、お風呂でも普通になった。
今日この頃、朝、玄関をでるとき、自分が行くことが寂しくて泣いてくれるのが嬉しい。

ノリノリで口笛を吹く君と霧
防波堤の近くに私たち家族は、在住しているので、津波を離れて暮らす家族が不安に思っている。
特に大地震後は、家がどのくらい海から隔たっているのかとか高所は周辺にあるのかとかたずねてくる。
俺も怖いのだけど、しかし、造作なく条件のあう物件も見つかるわけではない。
ですが、実際に高波がやってくるとなってしまった折にのがれる道順を定めておかないとと考える、けれども、防波堤周りしか近くに道がないので、ちゃんと想定してみたら危ないと理解できた。

息もつかさず大声を出す弟と濡れたTシャツ

ベローチェでもその他カフェでもいろんな場所で香り高いコーヒーを飲める。
もちろん、オフィスでインスタントでも手軽だし、どこかで缶コーヒーでも。
私が好きなのがスターバックスだ。
全て禁煙と言うのは、喫煙の無理な私にとってありがたい。
よって、コーヒーの匂いを堪能できる。
価格もそこそこだが、上質の豆が使われているのでコーヒー通にはピッタリだ。
甘い物が好きなので毎回コーヒーと一緒に、つられてスイーツなど頼んでしまうという落とし穴もある。

じめじめした週末の深夜にお菓子作り
久々に、明日香と麻衣子とツアーに行ってきました。
2人は、私が通っていた大学の同級生で、同じ時間を共有した仲です。
しかも、勉強していたのが旅行関係と英語だったので、旅が趣味だという学生たちであふれていました。
その中でも、明日香と麻衣子を含む気の合う6人でさまざまな地へ旅行に行った思い出は忘れられません。
私はもともとそんなに友達が多い方でもないし、それでそれで良いと思っています。
なので、純粋に喜んだけれど、すぐ横で麻衣子が満足しているような感じだったのもポイントでした。

気分良く走る彼と観光地

知佳子の住まいのベランダにて育てているトマトは、可哀想な運命かもしれない。
枯れる直前まで水をあげなかったり、ワクワクしながらコーヒーをあげてみたり、オレンジジュースをプレゼントしてみたり。
ほろ酔いの私たちに、ほろよいシリーズの酎ハイを与えられたこともある。
育ての親である友人は、次回好奇心でトマトジュースを与えてみたいらしい。
好奇心を目の前にしてミニトマトの気持ちは完全にシカト。

涼しい土曜の夕方はひっそりと
私の子供がマルモダンスを一生懸命踊っている。
教えてもいないのに、2歳だけれど頑張ってまねしている。
テレビでマルモのメロディが聞こえると、録画した映像を見るとだだをこねて泣いてしまう。
録画したものをつけてあげると止まることなくずっと休むことなく見ている。
親からみて、テレビを見ているよりも絵本を見たり、おもちゃなどで遊んだりしているのが好ましいと思うけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、遊んであげたり、本を読んであげたりしようと思う。
大きくなったら必ず巣立っていくものだから、今遊んでおくのも自分の為でもある。

泣きながら体操する弟と暑い日差し

雑誌を眺めていたり街を歩いていると、綺麗だな〜と思える人はたくさんいる。
顔立ちは、標準的な美人とは言えなくても、個性的だったり、オーラがあったり。
個人の雰囲気は、その人の内面かもしれない。
とても大きいと思う。
私が注目しているのがアーティストの西野カナさんだ。
うたばんを見て初めて質疑応答を受けている姿を見た。
女性らしい!と見ずにいられない。
ふっくらした頬に、スタイルも良い感じ、明るい色が凄く似合うイメージ。
会話がほわんとしていて、名古屋弁なのもポイントがアップ。
CDは結構聞くけれど、話している姿を見てますます大好きになった。

風の無い水曜の昼にビールを
同僚が一昨日朝から釣りによくスポットに行ったらしい、少ししかあげれなかったらしい。
餌取りがいっぱいで、フカセ釣りがしにくかったらしい。
けれども外道だがイノコの50cmオーバーがあげれたらしいから、いいなと思う。
昨年、わけてもらってすぐに食したがたいそう味わい深かった。
そんなのがきてると話を聞いたら釣りに行きたくなるが、また今度だ。

雹が降った日曜の夕方は微笑んで

私は肉をそこまで食べられないので、食生活はどうしたって魚介類メインになってくる。
となると、この季節の、土用の丑の日は、自分にとっての行事だ。
東の方でウナギを開く場合、背開きという習わしがある。
どういう事か話すと、江戸時代から武士の町なので、腹開きだと切腹につながってしまい、タブーなため。
それに対して、西の方で開くウナギには、腹開きの事が多い。
理由は、大阪の方は商売の町なので、お互いに腹を割りましょうという事につながるから。
それでも、自腹を切るの意味にも通じるので、シチュエーションによってはタブーになる場合も。
理由は、大阪の方は商売の町なので、お互いに腹を割りましょうという事につながるから。
それでも、自腹を切るの意味にも通じるので、シチュエーションによってはタブーになる場合も。
こちらの雑学は、バスガイドの正社員で働いていた時に、紹介として、お客様に言っていたお話です。
都内から出発して、静岡県の三島の鰻を食べるために向かおうというコース。

悲しそうにお喋りする彼と濡れたTシャツ
よく聞くミュージシャンはたくさん存在するけれど、この頃は海外の音楽ばかり選んでいた。
一方、国内のアーティストの中で、大ファンなのがcharaだ。
チャラは多数の楽曲を出している。
代表的なのは、SWEET、月と甘い涙、VIOLET BLUEなど。
私たちの国、日本多くのアーティストがいるが彼女はCHARAは独特の個性がキラリと見える。
この国には、世界各国で活躍するミュージシャンも多くいるが、チャラも人気が出るような予感がする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
こう言った題名が考え出されることに感心する。
だいたい曲作りも兼ねていて、私の意見としては想像力がありカリスマ的な魅力があると思う。
ジュディーアンドマリーのYUKIとコラボレーションし、作った「愛の火、3つ、オレンジ」も、欠かせない。
2人とも可愛かったから。
誰もが一回くらい、思う、思われたいような事柄を、うまく一言で表現している。
キャッチフレーズコンテストなんかに入賞されそうだ。

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