雷雲はライダーを追いかけてはいない >

雷雲はライダーを追いかけてはいない

テレビのインタビューなどで、「青年」のことを聞かれたら、アナタはなんて返答する?「使命」は、人によって印象が違うかもしれない。
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騒がしく走る姉ちゃんと飛行機雲

今朝の新聞に、日本人女性の眉毛に関して、興味をそそる事柄が書き留められていた。
真実が分かれば、急に色香まで感じられるので不思議だ。
少しばかり、恐ろしく感じる場合もあるが、江戸時代では成人女性の証でもあるという。
真実が分かれば、いきなり色香まで感じてくるので面白い。

怒って走る姉妹と飛行機雲
どこか縫物の為の生地は安い物がない。
子が幼稚園に通いだすので、袋が入用なのですが、なにかしら裁縫するための布が少しでも値段がした。
ひときわ、固有のキャラクターものの生地なんて、非常に価格が高かった。
ミッフィーとか他の布が非常に高かった。
使う大きさののきんちゃく袋を購入した方が早いし、安そうだけど、しかし、へんぴな所なので、園で必要な袋はみんな、家でつくったものだし、近隣に販売していない。

汗をたらしてお喋りする父さんと花粉症

そんなには、ドラマは見ないほうだけど、ここ最近、それでも、生きていくを逃さずに見ている。
殺人犯側の親兄弟と被害者の家族が出会ってといった内容で、通常はありえないストーリーだと思う。
被害者側の親兄弟と加害者側の両親と妹のどちらも不幸なめにあっている話がえがかれている。
流れの雰囲気は非常に暗いのだけれど、しかし、色づかいはきれいな雰囲気にされている。
花や自然の映像がとっても多用されていて、牧歌的というのかきれいな映像がたいそう多く使われている。
この後、ストーリーがどうなっていくのか想像がつかないけれど、ちょっとでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

勢いで踊る先生とぬるいビール
ちかこと福岡のアバクロにショッピングに行った。
私はAbercrombieのカジュアルなコーディネイトがお気に入り。
また、入った時の高級感と、香水の匂いが。
1時間程度うろうろして、アバクロンビーを出た。
気付くと、自分が歩道を占領して、通れない人が後ろにいたので、すみません!と言って振り返った。
そういえば、店にいた男の人。
笑いながら、大丈夫ですよ、と言われた。
ビックリしたのは、その手荷物。
アバクロでどんだけ買い物したの?って聞いてみたかった。
次に入店した、スタバでチカコとその人の収入当てで話が弾んだ。
アンサーは謎だけど。

勢いで自転車をこぐあなたとぬるいビール

私は、部屋で個人的に出来るような業務をして、稀に声があると派遣先に仕事に出る。
たった、何回かだけど、最高にめんどく思えて仕方ない。
ここまで嫌なら辞めてしまおうかと。
参加すれば張り切るけど、大勢の人に囲まれて、みんなで業務を成功させるのは気疲れする。
なんて、友達に相談すると、気持ちは分かるけれど、などクスクス笑っていた。

喜んで口笛を吹く彼と紅葉の山
ここまでネットが無くてはならない物になるとは、中学生だった私は全く分からなかった。
物を売る業界はこれから競争化が進むのではないかと考える。
パソコンを活用し、一番価格の低い物を探すことができるから。
レースが激しくなったところで、ここ最近よく目につくようになったのが集客アップを目的にしたセミナーや商材販売だ。
もう、成功するための手段が売れるようになっていて、何が何だかよくわからない。
手段と目的を取り違えてしてしまいそうだ。

ゆったりと口笛を吹くあの人とあられ雲

夏季でイベントがすごく増え、このごろ、夜にも人の行き来、車の通行がとても多い。
田舎の奥まった場所なので、常日頃は、深夜、人通りも車の行き来もそんなにないが、打ち上げ花火や灯ろう流しなどが行われており、人の行き来や車の行き来がめっちゃ多い。
ふだんの静まり返っている晩が妨げられて少しやかましいことがうざいが、日常、エネルギーが僅少な地方がエネルギーがあるようにうつるのもまあいいのではないか。
周りは、街灯も存在しなくて、小暗いのだが、人の往来、車の通行があって、活気があると陽気に思える。

一生懸命叫ぶ先生と季節はずれの雪
ネットでニュースをいつも見るけど、紙の媒体を読むことも好きだった。
今は、費用がかからないで閲覧できるネットニュースが色々あるから、新聞、雑誌はお金がかかりもったいなくて買わなくなってしまった。
けれど、読み慣れていたから、新聞のほうが短時間で多くの内容を得ることができていたけれど、インターネットニュースのほうが関連したニュースをおっていくことが出来るので、深いところまで見やすい点はある。
一般的な情報から関わりのある深いところを調べやすいけれど、受けなさそうな情報も新聞は小さくてものせているから目につくけれど、インターネットニュースだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
ごく最近では、米国のデフォルトになるというニュースが目につく。
債務不履行状態になるわけないと普通思うけれど、もしデフォルトになったら、どの国もそれは影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

具合悪そうに跳ねる姉妹と霧

昔かなりデブだった時期に、毎回欠かさなかったのがシュガートーストだ。
その上、ディナーの終わりに4枚くらい食べていた時期もあった。
最悪なことに並行して、フライドポテトに取りつかれてしまいデブの世界へワープだった私。
挑戦したダイエット方法が無理のあるものばかりだ。
一つは、スープダイエット。
これは2週間程同じレシピのスープしか口にしない食事だ。
仕事先にも水筒に入れて持ち運んだという徹底さ。
それに断念して、豆腐を夕食に置き換えるというダイエット。
どれも、今では無理。
その後、半年ほどで食事を調えると、気が付くと元の体型に。
とにかく時間をかけてやるのが一番。

雨が上がった休日の晩はビールを
太宰治の斜陽の、ファンの私は、三津浜水族館近くの安田屋旅館に宿泊に行った。
共に文庫本が割と好きな彼氏。
目的の安田屋旅館は、小説家の太宰が斜陽の一部を執筆するために泊まった港町にある旅館。
階段を動くと、ミシミシと、響く。
見せてもらったのは、太宰治が宿泊した2階の角の部屋。
富士山が半分、頭を出していた。
旅館前の海にはいけすがあった。
三津浜は来たかいがありまくり。

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